接待 at 京料理 for ロンドン
ツレの姉の友達のイスラエル人がロンドンから来るから、という微妙な関係の人達の接待を神保町の京料理屋でしました。
京料理の説明の英語、難し過ぎる。
おばんざいって何て言えばいいんだろ?
蓮根の説明ができませんでした。蓮ってなんていうの?根菜ってどうすりゃいいの?ぐはっ。
まぁ、ビールを3杯ぐらい飲んだあたりで、LondonerにShunsuke Nakamuraとかイナモトとかチェルシーとかベッカムとかアーセナルとかベンゲルとかマンチェスターとかバルセロナとか言えば、なんとなく盛り上がれることを発見しました。11 footballバンザイ。
奇しくも、日中にはじめてアメリカ人と会話しました。
しかし英語が弱いとツッコんだ会話ができなくて、アホみたいでもどかしい。
さらにツレが今日、シンガポールから帰ってきたばっかりで、なんとなくカタコトのニホンゴを話していてオカシかったあるね。
うーん、英語の勉強をもっとちゃんとしよ。
- Posted on 2006/12/16
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コメント (1)
御意.英語の勉強は必要です.
なんだかよくわからん打ち合わせになってしまいましたよ.
Skypeとか道具は沢山あるんだから,ちょっと勉強方法を工夫してみましょうかね.
Posted by k.daiba | 2006/12/17 00:57