結婚させられました
ジャスコ巡りで年始を過ごすという中途半端な田舎生活を満喫した今年の里帰りですが、実家に帰ると「そろそろ結婚しろ」との声を親戚一同から訴えられ、極めてうざいお年頃です。しかし、とうとう矛先が弟のほうに向きました。
で、博学だが、面白ければなんでもいいと思っているアホな妹が「インドには弟が兄よりも先に結婚する場合、兄は適当な木と結婚させる風習がある」となんの役にも立たない蘊 蓄を披露。
そういうわけで、庭の柿の木(雌木、生年・氏名不詳)と結婚することになりました。
子供の名前は次郎と富有にすることまで決まりました。
籍をいれるのも披露宴も未定ですが、ご祝儀はうけつけます。一口3万円から。
で、博学だが、面白ければなんでもいいと思っているアホな妹が「インドには弟が兄よりも先に結婚する場合、兄は適当な木と結婚させる風習がある」となんの役にも立たない蘊
そういうわけで、庭の柿の木(雌木、生年・氏名不詳)と結婚することになりました。
子供の名前は次郎と富有にすることまで決まりました。
籍をいれるのも披露宴も未定ですが、ご祝儀はうけつけます。一口3万円から。
- Posted on Posted on 2007/01/04
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イーガンは単なるSF作家じゃない。
ああこれはドグラマグラなんだ

おいおいおばはん


